龍体文字でフトマニ図を描いてみよう

フトマニ図は、古代の日本で使われてきたとされる「神代文字」(特に龍体文字・ホツマ文字)を使って、宇宙の構造や人の魂、方位、寿命などを円形に表現した、48の文字が織りなす「神の座席図」と言われています。

古くは吉凶を占う道具として、またお守りや魔除けとして活用された「縄文のエネルギー図」とも言われています。

そのフトマニ図を、龍体文字を用いて書いていきます。
集中して夢中で書いていると瞑想状態になり、頭もすっきりします。
自分の書いたフトマニ図のエネルギーを感じてみましょう。

エネルギーのよいものを身に着けたり、お部屋に置いたりすると運気が上がります。
ご自身の描かれたフトマニ図をお部屋に飾ったり、手帳に挟んだりしてご活用下さい。

<用意するもの>
・A4サイズの画用紙
・30㎝の定規・コンパス・鉛筆・消しゴム
・ゲルボールペン(ユニなど)金又は銀 太字
※画用紙が白の場合は金(筆もよい)、黒の場合は金・銀・白が見やすい。

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